ラスベガスがもっと楽しくなる、Las Vegas Web Japan にようこそ!


■■ お薦めスポット 食事編 ■■
滞在中の食事は、各ホテルのバフェ($20程度の食べ放題)が便利!
レストランなどで英語のメニューを読む必要もなく、オーダーした物が不味くても我慢して食べる事もない。
【1】列に並んで先に会計をする。【2】席への案内係りに「How many pople?(人数) Somke or non-somke?(喫煙・禁煙)」と聞かれる。【3】席に案内されたらドリンク係りがドリンクを聞きに来るので、ドリンクを注文する(Coffee・Coke・Teaなど、アルコールは別料金)。【4】戦闘開始!(何度往復しても良いし、汚れた皿はテーブル係りが片付けてくれる)。【5】満腹になったとこで、1人$1程度、テーブルチップを置いて出口へ。
たった、これだけ!英語が苦手な人も少しの英語で、好きな物をたらふく食べれる!

ランチタイムとディナータイムの間はクローズが多く、ランチとディナーでは、料金もメニューも、少し異なるので注意!24時間営業のバフェは少ない。
今日はミラージュ、明日はパリスと、各ホテルのバフェを食べ歩こう!


■■ 和食 ■■
日本食レストラン「一番」(702)891-8626
長期滞在では、和食が食べたくなるもの。
ラスベガスは他の街と比べて、和食店は多い。中でも「一番」は、徒歩の範囲内の中心部の価格では安く、何より全てのメニューがテイクアウトできるのが嬉しい。
場所:バリーズホテルの最も奥。(奥のモノレール乗り場前)
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営業時間:11:00〜22:30 定休日なし
一番入口一番寿司


■■ ハンバーガー ■■
「ファット・バーガー」FAT BURGER
ファットバーガー
ファットバーガは、ハンバーガー部門で、ベスト・オブ・ラスベガス賞に輝いた名店。ホットドッグでなく、ハンバーガーを味わおう!
場所:モンテカルロ向い
営業時間:24時間営業
英語必要度★★


■■ お薦めスポット ショッピング編 ■■
ラスベガスのショッピング街はどこも、とにかく広い!
お買い物リストを見ながら、時間内にお土産を買うのではなく、時間に余裕を持って見て回ろう!
日本では、なかなかお目にかかれない珍しいショップも多く、見て回るだけで、ついつい時間を取られてしまう。時間に余裕を持って出かけるようにしたいもの。
ちなみに、バッグの「コーチ」、Tシャツの「ステューシー」などのアメリカブランドが安いのは言うまでもないが、日本の関税率から行くと「靴(スニーカーも含む)」がお得!


■■ 中心部:見て回る系 ■■
「フォーラムショップス」(702)696-7100
フォーラム新館ブランド店など高給ショップが並び、1日5万人が訪れる人気ショッピングモール。ブランド店だけでなく、マグネットショップ、アンティックショップ、格安スニーカショップ、オモチャ屋・・と見て回るのが楽しいショッピング街です。
特に、最も奥の無料ショー「アトランティス」(毎正時)は必見!
2005年に新館がオープンした事で、名実共にトップのショッピング街となった。
場所:シーザースパレスとミラージュの間。
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営業時間:10:00〜23:00(金・土24:00) 定休日なし   
平面図

新館階段
入口から上の階へは、らせん階段を使う。

コーチ
日本人に人気のコーチは、新館2階。



■■ 郊外:アウトレット系 ■■
「ラスベガス・アウトレット・センター」(702)896-5599(旧称:ビルツ)
アウトレットセンター「ファッション・アウトレット」へは、片道約40分(とても遠い)。ブルーバードより規模が大きく、多種多様なショップ約150店鋪を持つ「ラスベガス・アウトレット・センター」は、タクシーでも$25程度とお薦めのアウトレット。(大手のショッピングツアーでは必ず立ち寄る)
特に、フードコート(ファーストフードの集まり)が2ケ所にあり、軽食には困らない。
場所:各ホテルからタクシーで約15分(約$25)
(降り場が、帰途のタクシー乗り場)
営業時間:10:00〜22:00(日曜21:00) 定休日なし


■■ お薦めスポット コンビニ編 ■■
「ウォルグリーンズ」WALGREENS
24時間営業の巨大スーパーコンビニ。食品、薬、化粧品、雑貨、お土産、何でも揃う。
スルメ、おかき、カップラーメンなどの日本食も売っている。
滞在最終日の深夜、買い忘れのお土産の駆け込み寺的存在。ホテル内で買ったお土産と同じ物が、もっと安く売っている場合もあるので、ぜひ、覗いて見よう!
場所:モンテカルロ向い(ファットバーガーの南隣)
営業時間:24時間営業





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